「ちきゅう」のスタッフさんたちに色々なものをいただきました。( ゚Д゚)

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このプロジェクトのスタッフさんたちにはここでしかもらえないいろいろなグッズと共に経験をさせていただきました。

本当にありがとうございました。(#^^#)

「ちきゅう」少しわかることもありました。

清水港にある間の「ちきゅう」を2回ほど見学させていただきました。

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人間を見るCTでボーリングされた岩石も見ているそうです。へー。

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石屋さんなら見ればわかる、ボーリングの刃。高そう。

船のこの個所から掘削をやっているようでした。

切削機もあるようですが、求められていた期間と切削能力の関係で弊社のようなところに頼むことになったようですね。

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忙しい中、船内のいろんなところを案内誌ていただきました。ありがとうございます。

ちきゅうオマーンプロジェクトというものでした。(*’▽’)

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弊社で切削された岩石の円柱は、半分は「アーカイブ」といってニューヨークの科学研究所に送り保存し、・・・・

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残りの半分を研究スタッフがいろいろな角度からみて研究するということでした。

研究スタッフはこの6月初旬から8月のお盆前まで休みなしで研究。12か国の人たちが3つのローテーション

・夜中の12時~昼の12時

・昼の12時~夜中の12時

・朝の6時~夜の6時

の時間帯に分かれて毎日60メートル分を毎日研究していたそうです。

清水港に停泊中の地球深部探査船「ちきゅう」の実験室を案内してくださった道林先生はこの2か月の間は睡眠は2~4時間/日だったそうです。

でも目はギラギラしていました。楽しそうでした。

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こんな遊び心も少しあったのも素敵でした。

こんなプロジェクトのお手伝いができ、光栄でしたね。( `ー´)ノ

岩石の切削でした。

名古屋大学の道林先生からの依頼はオマーンで掘削してきた岩石の円柱を縦に切削する業務でした。
研究スタッフがその切削面をいろんな形で見たそうです。

ですから地球物理をとおした歴史考察のお手伝いという事になるんでしょうか。

清水港へ材料を引き取り→切削→梱包→再び清水港へお届け、の繰り返し。

去年、今年と、結構な本数を切削しましたが、かなり果てしなかったです。

たまには先生が学生を連れて様子を見に来てくださいました。

弊社の切削の担当者はほぼ原田さん。お疲れ様でした。(^^)/

名古屋大学ロゴ、いいですね。(‘◇’)ゞ

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名古屋大学の先生からの依頼で、・・・・・

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ある岩石の加工を去年、今年と頼まれておりました。

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わざわざご丁寧に手土産までお持ちいただき有難うございます。

それにしても名古屋大のロゴ入りの商品はブランド感満載で感動いたしました。(*^_^*)

本屋です。嘘です。

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ワクワクを探して Let’sお墓参りを30冊入荷いたしました。

29ページ目からは静岡在住の石材グループMさんのエピソードも載っています。

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今日カウンターに置きました。本屋さんのようです。

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同時に静岡県仏教会のイベントのポスターも貼らせていただきました。

30冊売れるのに、アマゾンとイシフク、どっちがはやいかな??(‘;’) “本屋です。嘘です。” の続きを読む